人たらし処世術。人たらしの特徴・なる方法・代表人物まとめ

人たらし心理解剖

よく話す友達に、天然の人たらしがいます。ちょうどいい機会なので、徹底的に人たらしについてまとめてみようと思い、この記事を書きます。

老若男女問わず好かれる人には、どんな特徴があるのでしょうか?

そして、「人生も恋愛でも得する『人たらし処世術』を身に着けたい!」という方のためにも、かなり具体的に言語化してみました。

人たらしに憧れる方も、現在人たらしで困っている人も、参考にしてみてください。

Contents

人たらしの意味とは?

人たらしは、漢字だと「人蕩」と書くようです。「蕩す(とろかす)」という字が使われているのですが、まさに「人の心をとろけさせてしまう人」が人たらしです。

意味としては、

  • 人の心をがっちりつかめてしまう人
  • 強烈なファンが知らないうちに増えてしまう人
  • 「あの人のためなら何でもしてあげたい」と思わせてしまう人

という感じです。

他の人の心をわしづかみにして、自分のためになんでもしてくれる人がいるわけなので、「人たらし」の人は、人生得することが多いです。(現在人たらしと言われて困っている人は、記事後半を参照)

似た言葉に「人気者」という言葉があります。でも、ただの人気者は「その人のためになにかしてあげたい」というところまではいっていない、という違いがあります。

もともと、「人たらし」という言葉は、「男たらし」とか「女たらし」、という言葉の延長として使われていたので、若干マイナスイメージはあります。

しかし、マイナスのイメージがありつつも、多くのファンが付いてしまうのが「人たらし」なんです。

ただの「男たらしの女性」だと、同性の女性からは人気がないかもしれませんが、同性からも好かれるのが「人たらし」です。

すべての「男たらし」「女たらし」が「人たらし」ではない、ということはイメージしてもらえると思います。

人たらしは、男たらしや女たらしよりも上級の人物像ですね。

人たらしにあるある!35の特徴

それでは、「人たらしの人あるある」な特徴と、周りの人がどう接してしまうのかのような対応を、ズラッとご紹介します!

たくさん当てはまっている人は「人たらし診断」で人たらし判定ですね(´∀`)

人懐っこく人が好き

人たらしの人は、必ず「人が好き」です。人が好きでないと、人たらしにはなれません。

人たらしになる大前提が「人が好き」というほど、この特徴が当てはまります。

人が好きなので、人懐っこく接することができて、周りの人も惹かれてしまうんでしょうね。

性格が天真爛漫

性格が天真爛漫な人は、人たらしになりやすいです。ただ、慣れた人じゃないと天真爛漫がではない…という感じだと、人たらし度は少ないです。

誰と接するときも天真爛漫…こんな人が人たらしです。

笑顔で笑いのツボが浅い

人たらしの人の武器は、笑顔です!そして、「声も笑顔」というイメージで、接している側は知らないうちに元気になってしまいます。

そして、笑いのツボが浅く、些細なことでも笑ってくれる人も、人たらしの重要な条件を満たしています。

男女の壁がない

天然人たらしにありがちなのが、男女の壁を感じないことです。

下手をすると「男たらし」「女たらし」なんて呼ばれてしまうのですが、本人には自覚がないので、しょうがないですね。笑

きれいすぎない・かっこよすぎない

ビジュアルがちょうどいいのも、人たらしにありがちな特徴です。

美人すぎたり、イケメン過ぎると、近づきにくいという印象が出てしまうので、適度な見た目のほうがいいわけです。

目を見て話す

目をじーっと見て話すのは、意外と難しいです。でも、人たらしは相手の目をしっかり見られます。

声のトーンが明るく元気

「声が笑顔」と書きましたが、人たらしの人は声に力があります。常に叫んでいるということではなくて、気持ちが明るいので、それが魅力的な声になって出てきているんですよね。

感情表現力が高い

人たらしの人は、感情表現が豊かです。

「楽しい」「嬉しい」「かわいい」など、思ったことをすぐに口に出せます。

あまりにさらっと「楽しい」なんて言われてしまうと、こちらの気持ちも動きますよね。

頭の回転が速い

人たらしな人は、状況判断力やコミュニケーション力に優れています。頭の回転とかなり密接に関係している能力なので、人たらしな人は頭がいいのです。

口が上手い

「きれい」「かわいい」「かっこいい」「好き」など、すぐに褒め言葉が出てくる半面、「そんなこと言ったっけ?」とはぐらかされてしまうことも。

人たらしは、口がうまくないとなれないのかもしれないですね…。

距離の縮め方がうまい

人たらしの人は、物理的な距離も心の距離もうまく詰められます。

特に、異性にグッと近寄られると、意識してしまいますよね。人たらしの人は、無意識で体の距離が近いことが多いので、多くの人が惹かれてしまいます。

褒め上手

「すごい」「好き」「嬉しい」など、相手を褒めるワードがポンポン出てきます。

人たらしの人は、あまり意識していないかもしれないですが、言葉を受け取る方は気持ちよくなってしまい、相手を好きになってしまうわけです。

からかい上手

真面目なだけじゃなくて、からかったり冗談を言うのもうまいです。

からかうときもバランスが取れているので、色んなタイプの人から好かれるんでしょうね。

甘え上手

人たらしな人は「かまちょ」なことが多いです。かまちょとは、「かまってちゃん」のようなイメージだそうで。

自然と人に甘えられるので、年上や上司の人からも可愛がられます。

気づき上手

人たらしな人は、必要なときはしっかり動けます。誰かが困っていたり、励ましてほしそうだったら、それを敏感に察してあげられます。

甘えられるだけじゃなく、甘えさせてあげることができるので、人たらしはモテます。

自己開示がうまい

「人たらしの人には何でも話してしまう…」というのはよくあることです。なぜなら、最初に人たらしの人は自分のことをしっかり話しているから。

自然な形で、自己開示ができているので、人たらしの人には警戒感を持ちにくいわけです。

本音がわかりにくい

特に恋愛関係で、人たらしの人はだれが本命なのかわからないかもしれません。

本音と冗談をうまく使い分けられるので、はぐらかされてしまうことも多々あります。

年齢関係なくフランク

年上だから常に敬語…なんていうこともなく、人たらしの人にかかってしまうと、年齢差がある人も「友達」という関係になってしまいます。

場の雰囲気を読むのが上手

たまにシリアスな雰囲気になったときにも、しっかり場を読んでふさわしい対応ができます。

これが「人たらし」と「ただの楽観的な人」の違いかもしれません。

大雑把

人たらしの人は、細かいお金のやりとりや約束などを好みません。

「適当でいいよ!」という感じで心を広くしているので、大雑把でも損をするどころか特をしているのです。

細かい計画をするよりは、勢いで決定してしまうこともあります。

観察力に優れている

人たらしの人は、人が好きなので、人への観察力に優れています。

すぐに「新しい服」「切ったばかりの髪」「ちょっと元気のない表情」などに気づいて、それを言葉にして相手に伝えます。

下ネタで遊べる

人たらしの人は、下ネタ体制があります。特に女性は、こういう話をすると露骨に嫌な顔をする人もいますが、人たらしな女性はソフトに会話に乗っかれます。

人たらしな男性は、軽いノリで性的な会話ができてしまうので、女性からも嫌がられません。

礼儀正しい

礼儀をわきまえている人たらしの人は、TPOに合わせて対応を変えられます。

いつもは「僕」とか「オレ」と言っていても、「私」と言えたり、必要なマナーを守れます。

失敗もオープンにする

人たらしは、失敗をエピソードとして楽しく話せてしまいます。

普通なら隠しておきたいことも、あえて失敗談として語るので、親近感がわいてしまうのです。

少し天然で抜けている

人たらしな人は、ちょっと抜けています。それで、周りにいる人は「自分がいないとこの人はあぶなっかしい」と感じてしまいます。

その結果、人たらしの人の周りには、「人たらしな人を助けてあげたい人(笑)」が増えるわけです。

気軽に物事をお願いできる

弱さをオープンにできるので、「手伝ってほしい」とか「助けて」という言葉もサラッと出てきます。

他の人を助けると、その人に情が移ってしまうことがあるので、人たらしの人を好きになってしまうわけです。

人たらしの人自身には「助けてもらった」という事実しか残らないので、何の感情も無いのですが。

相手のペースに合わせられる

ただの人気者やお調子者だと、自分のペースを崩さない人もいます。

しかし、人たらしは、相手の心地よいペースにあわせることができます。

努力家で影響力がある

人生得している人たらしですが、何の努力もしていなければ、誰も助けたいと思いません。

それで、多くの人たらしの人は、人並み以上の努力をしていることが多いです。

学業や仕事、スポーツや趣味など、何かに打ち込んでいる人が「人たらし」になれるわけです。

見栄をはらない

見栄をはらないので、人たらしの人は成功していても、嫌われることは少ないです。

忙しさを出さない

忙しそうにしている人には、近づきにくいものです。気軽に近づける人たらしの人は、常に仕事や学業と、オフのスイッチの切り替えができています。

余裕があり悩みも少ない

悩みの沼にハマってしまうと、気持ちも表情も暗くなってしまいます。

しかし、人たらしの人は悩みがあっても「寝れば忘れる」とか「美味しいもの食べれば元気になる」といったかたちで、セルフケアができます。

悩みはあるものの、いつもなんとかなってしまうので「余裕」が出てくるのが、人たらしの特徴です。

ムードメーカー

人たらしは、なんとなく目立ちます。グループのリーダー役でなくても、そのグループの中にいることで重要なムードメーカーになっているからです。

ノリがよく誘いがあれば行く

人たらしはノリが良いので、基本的に誘いに乗ります。誘われれば来てくれるイメージがあるので、たくさんの人に誘われます。

いつも誰かと一緒にいる

人たらしは、基本的に寂しがり屋なので、誰かと一緒にいることで癒しになっています。

それで、一人でいることは少なく、誰かと一緒にいることが多いです

失敗しても許される

人たらしは、他の人に好かれるので、ちょっとした失敗などはうまく切り抜けられます。

注意する側が、「アイツなら仕方がない」という接し方をしてしまうとしたら、人たらしの可能性があります。

人たらしの有名人

人たらし…と言っても、あまりイメージが湧かないという方もいると思います。

ここでは、ネットで取り上げられている有名な人たらしを、手短に紹介します。

二宮和也

ジャニーズの二宮和也さんは、ファンから「あざと宮」と呼ばれるほど、年上や大物芸能人に気に入られるようです。

二宮さんの場合、すごく礼儀正しいというイメージはないですが、年上や大物だからといって臆することなく、起伏がない感じがしますよね。

「ニノとはすぐ超仲良くなった」とコメントするのは、俳優の綾野剛さん。綾野さんが言うには、「ニノはいつも開いている」ということだそうです。警戒心を感じないんですかね。

そのナチュラルさと、男性でもドキッとしてしまうパーソナルスペースの狭さ、ダラッとしながらも相手を気づかっている行動などが、人たらしと言われている理由なのかもしれません。

有吉弘行

毒舌キャラで有名な芸人、有吉弘行さんは、芸能界でも有名な「人たらし」だそうです。

確かに、考えてみるとどんな人にも毒舌が言えるというのは、そういうキャラでないとできないことですよね。

毒舌を言ってもなぜか愛されているのは、有吉さんが、空気を読むのがうまかったり、テレビ以外だと礼儀正しいからだそうです。

HIKAKIN

HIKAKINさんは、日本トップのYoutuberでありながら、接する人をどんどん虜にしてしまう「ひとたらしer」だそうです。笑

理由は、お金持ちなのに謙虚であることや、子供とも同じ目線で接しているところ、そして「他の人の不快になることは絶対にやらない」という強いポリシーから来ているようです。

指原莉乃

アイドルグループ48系列の総選挙でも、ずっとTOPに居続ける指原さん。

女性人気も高く、「人たらし」として男女両方に高評価です。

理由は、「無理してカワイコぶっていないところ」「MCもできる頭のキレ」「下ネタもうまく処理できるトーク力」などがあると思います。

大泉洋

大泉洋さんは、ネットで検索すると「人たらし」と言われている俳優です。

その理由について、「自然体である人柄」や「カッコよすぎないルックス」、そして「人と接するときに相手を気持ちよくする距離感」などが挙げられるようです。

すごく特徴的なことをやっているわけでもないので、大泉さんの当たり前の日常が万人受けしているタイプですね。

「どうやったら自然体で人と接する事ができるんだろう」という視点で、大泉さんを研究してみるのもいいかもしれません。

ルフィ(ワンピース)

ルフィは実在人物ではないですが、「人たらし」をわかりやすく表現するのに、すごく便利だったので入れてみました。笑

ワンピースが万人受けしている理由として、「ルフィに惹かれるから」というのがあると思います。

実際、少年漫画でありながら、女性も含め多くの世代・多くの国の人に愛されています。

ルフィは、出会った人がどんどん虜にされてしまうので、今や麦わら大船団というグループになってしまっているほどです。(知らない人いたらごめんなさい)

なぜこんなに多くの仲間がルフィに惹かれるかというと、上で取り上げた「人たらしの特徴」をかなり満たしているからです。

上の特徴を、ルフィに照らし合わせて見てもらえるとわかるのですが、「大雑把」「感情表現が豊か」「性別や年齢に関係なくフランク」などが、ピッタリあっていることに気づくと思います。

漫画のストーリーの節目で、「宴だ~!」と言って登場人物みんなで飲むシーンが有るのですが、みんなと宴をやるためにルフィは自由な旅をしている…と考えると、「ルフィは人が大好き」という特徴も見えてきます。

この話を更に書くとまだまだ書けてしまうので、このあたりにしておきますが、一つの「人たらし」の形だと思ってルフィを見てみると、面白いと思います。

人たらしになる方法

人たらし大辞典…というほど、この記事は徹底して書いているので、「人たらしになりたい」という希望も叶えてもらおうと思います。

人たらしになるには、上の特徴を踏まえ、3つのことを意識してみると良いです。

人を好きになる

「人たらしの大前提」であるのが、人を好きになることです。

「気に入られたいから」とか「モテたいから」と考えてしまうと、いつまでたっても、人たらしにも女たらしにも男たらしにもなれません。

人を好きになることで、他の人もあなたを好きになる心理が働きます。(返報性の法則)

天然の人たらしは、狙ってやっているわけではなく、「人が好きだったから好かれてしまった」という結果に過ぎません。

それでは、どうやって人を好きになるのか…という点ですが、次の「信頼する」から始めてみるといいかもしれません。

人を信頼する

人たらしの人は、相手に警戒感を与えません。それは、相手を信頼しているからです。

例えば、「相手が刃物で刺してくるかも」と感じたら、近寄りたいと思いますか?思いませんよね。

人たらしで有名な人は、他の人のパーソナルスペースにぐいっと踏み込めます。それができるのは、相手を信頼しているからです。

「刺してくるかも」とは思わないとしても、相手を信頼できていないと、心に壁ができてしまい、相手との距離感を縮められません。

その結果、人たらしとは真逆の、相手と距離を置いてしまう…ということになるわけです。

人が好きな人は、人を信頼しているので、人との距離が縮まり、人たらしになっているわけですね。笑

人に与える

人を信頼するのと同時にできることが、「与える」ということです。

時間にしても、体力にしても、資産にしても、「まず与える」。これが人たらしになるための近道です。

考えてみると、上で取り上げた「人たらしの有名人」も、先に何かしら与えていますよね。

一番わかりやすい例で「ルフィ」を取り上げてみると、ルフィは仲間を助けるために、自分の命も捨てるほど全力で敵に立ち向かいます。

普段、命を捨てることはないとしても、他の人の話を聴くために時間を割いたり、落ち込んでいることに気づいて声をかけてあげたり、毎日誰よりも先に挨拶する、とかでもいいと思います。

そういう積み重ねが、「人たらし」と言われる人格を作っていきます。

もし、普段の生活で「与える」を実践したいとしたら、お金がなくてもできる「人の話を聴く」というのがオススメです。

人たらしの人は、会話内容や声で相手の人を気持ちよくして、ファンにしてしまいます。

話を聴く面で、具体的にどうやればいいのかわからない…ということだったら、以下の会話術の教材をおすすめします。「会話で人を気持ちよくする方法」が書かれている教材です。

人たらしを直したい、やめたい時

ここまでで、「人たらしになる方法」について書いてきましたが、もしかしたら「人たらしやめたい…」という「天然人たらし」もいるはず。

正直なところ、人たらしは得することもあると思うのですが、人たらし故に困っていることもあると思います。

まず、問題に気づくために「人たらしのデメリット」をまとめてみました。

人たらしのデメリット

  • 異性から「男たらし」「女たらし」とマイナスイメージを持たれる
  • 関心のない異性から、いらない恋愛アプローチを受けてしまう
  • ソクバッキーから嫉妬対象になる

と、こんな感じでしょうか…。なかなか結構深い悩みになりそうですね。

直す必要はある?

多分ですが、人たらしを直したいと思っている思っている人の9割以上は、他の人から「そういう勘違いさせることやめたほうがいいよ」とか言われたのではないでしょうか?

「男の人って、そういう事(人たらしっぽい行動)すると勘違いするからマジでやめたほうがいいよ」とかですかね…。

心配していってくれているのだと思いますが、「自然な人たらし(天然)」であるなら、直すことは難しいと思います。

逆に、「色んな人に好かれる自分はスゴい」と考えるほうが健全です。笑

で、「人たらし故に異性からアプローチされてしまう」については、明るく「ありがとう!でもごめんなさい、今までどおりの関係でいたいな!」とか言っておけば大丈夫です。

人たらしの人の良さは、人に好かれる人間性です。その人間性を潰してしまうのは、もったいないと思います。

でも、自分の意志で、本気で「人たらし」を直したい、静かに過ごしたい…という方がいらっしゃいましたら、改善する方法はあるので、詳しくはメッセージでやり取りしましょう。

近くの人たらしがうざい・やめてほしい

「近くにいる『人たらし』がうざいんだけど…」という悩みもありました。

多分、これは「人たらし」な人に対する嫉妬ですよね。

うざい、やめてほしい、と思うのは、あなたと「その人」のコミュニケーションスキルに差があって、沢山の人から好かれる「その人」を羨ましく思っているのかもしれません。

そんな時は、まず「嫉妬している」というのを認めてみてください。

そして、嫉妬は悪いことではなくて、「嫉妬はあなたの成長を促すもの」です。

「人たらし」の人と同じくらい、コミュニケーション能力を高めていけば、その悩みはなくなっていきます。

嫉妬は、成長の強力なエネルギーになります。

ぜひ、「うざい、やめてほしい」という気持ちが「嫉妬」であると認識して、その嫉妬エネルギーを、コミュニケーションスキルを高める方に使ってみてください。

まとめ

大ボリュームになってしまいましたが、

こんな感じのお話でした。

特に、人たらしの特徴は、かなり細かいところまで言語化されているので、「できることなら、人たらしになりたい」という方はぜひ繰り返し読んで、人たらし術を少しずつ身に着けてみてください。

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